人事の転職・求人情報
372,932件
人事の年収データ
人事の平均年収676万円
集計人数1,414人/平均年齢36歳
人事の年齢別平均年収
| 年齢 | 平均年収 | 求人 |
|---|---|---|
| 25歳 | 428万円 | 年収400万円以上 の求人 |
| 30歳 | 542万円 | 年収500万円以上 の求人 |
| 35歳 | 620万円 | 年収600万円以上 の求人 |
| 40歳 | 679万円 | 年収600万円以上 の求人 |
| 45歳 | 745万円 | 年収700万円以上 の求人 |
| 50歳 | 840万円 | 年収800万円以上 の求人 |
| 55歳 | 981万円 | 年収900万円以上 の求人 |
人事の年収事例
年収300万円
基本給:月17万円 / 残業代:月1万円 / 賞与:年34万円
ダイキエンジニアリング | 新卒入社 | 在籍3年未満 | 女性
年収700万円
基本給:月40万円 / 残業代:月10万円 / 賞与:年100万円
LIFULL | 中途入社 | 在籍3年未満 | 男性
年収750万円
基本給:月30万円 / 残業代:月15万円 / 賞与:年120万円
楽天グループ | 中途入社 | 在籍3年未満 | 男性
年収760万円
基本給:月35万円 / 残業代:月10万円 / 賞与:年220万円
三菱電機 | 新卒入社 | 在籍5~10年 | 男性
人事の仕事アンケート
仕事満足度
3.4/5.0
- とても満足(★5)16%(20人)
- やや満足(★4)40%(49人)
- どちらともいえない(★3)23%(28人)
- やや不満(★2)15%(18人)
- とても不満(★1)7%(8人)
1か月の平均残業時間
22.4時間 /月
有休の取りやすさ
- 取りやすい67%(82人)
- やや取りやすい24%(30人)
- やや取りにくい7%(9人)
- 取りにくい2%(2人)
リモートワークの頻度
- 出社のみ39%(48人)
- 週1日未満19%(23人)
- 週1〜2日22%(27人)
- 週3日以上14%(17人)
- フルリモート7%(8人)
人事のやりがいは?
人的戦略に関する広い領域に権限が与えられているところ。階級をスキップした組織のリーダー陣とコミュニケーションをする機会が多く、業務していくなかで視座が高まる。
34歳・男性
社会をつくっている会社において、そこで勤務する従業員に対して、働き方含め影響を与えられること。また、経営と近い立場としてクリティカルに会社全体へ影響を与えられること
35歳・男性
・採用に関わった社員が活躍する姿が見れたとき ・組織運営に関わり、組織が円滑に機能するようになること ・自分で考え実行した新しい施策が、組織に良い変化をもたらすことができた時
33歳・女性
人事・労務担当として制度の自動化(VBA/RPA導入)やデジタル化を推進し、業務効率化や社員の利便性向上を実現できた瞬間に強いやりがいを感じます。課題をロジカルに分析し、システムや仕組みを改善してスムーズな運用へと導く過程に大きな楽しさがあります。
28歳・男性
人材育成施策に関しては全面的に任せてもらえており、0から人事施策について考え・実行できることはやりがいを感じています。 教育施策を実施した後の受講者の評価などからも手ごたえ感を感じることができる上、その後の社内での活躍の様子を継続的に確認できることで、直接的ではないものの従業員の成長に対して何らかの寄与ができていると感じられていることも、自身の内的なやりがいに繋がっています。
50歳・男性
人事の大変なことは?
会社や個人のネガティブな情報もたくさん入ってくる中で、自分はその感情を引きずらないように、会社をよくするためにはを考えて仕事をしなければいけない時は少し疲れます。 また、経営層と現場の想いの板挟みにあうことも多いため、大変です。 ピンチはチャンスの精神でチャンス解釈をして乗り越えるようにしています。
35歳・女性
・報酬に直結する部分に関わるので、不満をかなり直接的に伝えられること。例え本人の行動に原因があったとしても、こちらは強くは言えない面がある。感情の部分は、基本的に話半分に聞いておき、事実だけを認知するようにはしている。 ・経営からタスクが降ってくる時点で、ほとんどこちらが決められることがなく、課題の多い進め方をせざるを得ない、尻拭い的な仕事が多くなること。
45歳・女性
管理部門は「コストセンター」として見られがちですが、いかにして部署として新たな付加価値を生み出し、事業に貢献するかが最大の課題だと感じています。 この課題に向き合うため、単なるバックオフィス業務にとどまらず、他部門の業務円滑化や会社全体の生産性向上につながる施策(AI活用による自動化など)を積極的に提案・実行し、事業の成長を支えるパートナーとなることを意識しています。
50歳・女性
現場の声と上層部の声をすり合わせをし合理形成を測っていくこと。 自分自身も代表の意見に納得感が持てない時にどうにもならないもどかしさを感じることもあります。 どちらの肩も持ちすぎることがないようにフラットな立場で話を聞き、どちらにもデメリットが大きくならないような意見を出すことを意識しています。 登場人物が人間なので感情に寄り添うことも大事にはしつつも、時にはドライかもしれないですが経営の観点を優先をすること。
33歳・女性
現在は人材育成については課員を育成することで、メンバーを通して人財育成に関わるというワンクッション経ているため、その速度感や質について思うようにいかないことも多々あり、マネジメントの難しさについて日々勉強しています。 とは言え、それらについても結局のところ、課員とのコミュニケーションを経て解決していくという地道な行動からしか解決できないので、日々の関りについて質と量の両面で一定に維持しつつ、ミリ単位での関係性を近づける行動の繰り返しで(まれに離れますが)乗り越えるように心掛けています。
50歳・男性
人事の転職で重視したいポイントは?
人事コンサル 仕事の成果やアウトプットがそのまま給与に反映されるようにすること 熱中できる情報収集や橋渡し役、翻訳者の役割に徹することができるようになること
35歳・男性
人事の仕事が細分化されているため、もっと人事領域を幅広く経験できればと考えています。一方で幅が広すぎるため、自身のキャパを超えないかも考える必要があると思っています。
43歳・男性
元々現職への入社について、労務の内製化という予定があっての転職だったが、労務の内製化の計画がなくなったため、労務の内製化に携わりたい。もしくは、労務業務全般に携われることが望ましい。
35歳・男性
人事の中でも労務のオペレーションではなく採用のように攻めの人事へシフトするか、人事総務のように幅を増やす。ルーティンで量をこなす大手企業ではなく裁量もある中小企業を狙う。そして上から適宜フィードバックをもらえるよう依頼する。
43歳・女性
同職種で転職する場合、業務自動化(VBA/RPA)やデジタル化による業務改革を推進できる環境と、評価基準の透明性を重視します。仕組み作りによって現場の課題解決や生産性向上に貢献できること、またその成果が適正に評価される職場で力を発揮したいと考えます。
28歳・男性
集計方法:OpenWork会員へのアンケート
回答期間:2026年9月24日〜9月30日
回答者数:123人